7月28日(月)から8月1日(金)にかけて、校内にて「グローバルスタディーズプログラム」を実施しました。このプログラムでは、アメリカの留学生に加え、ベトナム、スーダン、エジプト、アフガニスタンといった、日頃なかなか交流する機会の少ない国々からの留学生を講師として招いています。
参加生徒たちは、「自分の強みを活かした社会貢献とは何か。」「そもそも自分とはどのような存在なのか。」といったテーマについて、英語でのディスカッションを通じて探究しています。異文化交流や対話を通じて、単なる英語学習にとどまらないコミュニケーションの本質について深く学んでいます。
